移動電源

 今回の旅行では、やっぱりスマートフォンが大活躍してくれました。移動中インターネットしたり、グーグルマップで目的の場所を検索したり、自分の位置を確認したり。
 ただ問題となるのは電池ですが、今回の旅行では予備電池2つに加え、以下の移動電源というのも準備しました。

 羽博(Yoobao)という会社のもの。容量が11200mAhもある。USB端子が2つ。おまけでLEDライトがついている。ライトも寝台列車でちょっぴり活躍。深センの華強北で購入。230元。重さが250gと重いのが難点。

 さて深センに戻ったからには、いろいろしなければいけません。

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「移動電源」への8件のフィードバック

    1. Google Latitudeは一度ちょっとやってみたのですが、良く分からなかったのと、あんなとこやこんなとこに行ってるのも知られるとまずいなあと思いやめました。また、もうちょっと研究してから使ってみたいと思います。

      そうそう、まだ記事にしていないのですが、甘粛省の天祝チベット族自治県というところで松山古城というところへ行きました。ただそういう名前なだけですが。

  1. ありゃ便利ですよ。
    ずっと記録する方法もあるようですが、私はピンポイントで記録するようにしているので、プライバシー管理もできています。
    さらに理解してまたお知らせしますね。

    1. ピンポイントの記録ならいいですね。ずっと記録してて突然記録が途切れるとあんなとこへ行ってるんじゃないかと疑われちゃいますもんね。

      1. スマホのLatitudeアプリにログインするとスマホのGPSで現在地を取得し、それがGoogleに伝達されます。
        ログインしたままだと常時(電池消耗がはげしいので実際には数十秒おき?)それが繰り返されます。
        ログアウトすると、最後に取得された位置情報が保持されます(経験上その保持は1週間ほどです。それ以降は消えてしまうようです)。

        PC版のLatitude管理画面で、位置を表示する地図のURL(Google公開ロケーションバッジ)が取得できますので、それをブログなどに貼りつけると、自分の現在地(あるいは最終更新地)が表示されます。

        つまり、ピンポイントで記録したい場所でログインし、位置情報が更新されたら(大体数秒~数十秒)ログアウトすればいいのです。
        ログインしっぱなしだとプライバシー的に問題が出てきますので・・

        私のブログにも貼りつけています(右カラム)のでご参照ください。

        1. 詳細ありがとうございます。近いうちに試してみたいと思います。
          自宅でログインすると、自宅の場所が分かっちゃうんですよね。

  2. そうですね。GPSの感度や受信状態にもよると思います。
    ただ、プライバシー設定で「有効にして都市レベルの現在地のみを表示する」とありますので、詳細な場所は隠すこともできるようです。

    あ、あとこのブログのフィードを私のブログに貼らせて頂きました~★

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